・2026年1月2日
魔王を倒した勇者一行の後日譚を描くファンタジー作品【葬送のフリーレン】
『(原作)山田鐘人』『(作画)アベツカサ』によるタッグ作品で、2020年から「週刊少年サンデー」にて連載が開始!
2023年9月からはテレビアニメも放送され、大人気作品へと一気に上り詰めました!
この記事では【葬送のフリーレン】に登場するメインキャラの『 シュタルク 』について、
《 年齢、声優、過去、兄弟、アイゼンとの生活、武器・技 》などの情報をまとめていきます!

見た目はイケメン!中身は○○!?
個人的に一番面白いキャラです(^^♪
★ この記事では [ シュタルク ] について以下の内容を書いてます!!
- 初登場
- 声優(CV)
- 年齢・生死
- 種族
- 戦闘ポジション
- 武器
- 家族構成
- 出身・なりたち
- 謎・考察
- 『アイゼン』との馴れ初め
- 額の傷
- 冒険にでた理由
- 使える〈魔法・技〉
- 色んな “印象的な” シーン
- 色んな表情
- 最後に

※※ 最新情報‼ ※※
2025年12月18日に最新単行本【15巻】が発売!
まだ買ってない人は急いで‼ ↓↓↓
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
- ◆ はじめに (サイト紹介)
- ① 初登場
- ② 声優 (CV)
- ③ 年齢・生死
- ④ 種族
- ⑤ 戦闘ポジション
- ⑥ 武器
- ⑦ 家族構成
- ⑧ 出身・なりたち(過去)・謎
- ⑨ 謎・考察
- ⑩『アイゼン』との馴れ初め
- ⑪ 額の傷
- ⑫ 冒険にでた理由
- ⑬ 使える〈魔法・技〉
- ⑭ 色んな “印象的” なシーン
- ▼ 『フェルン』に見捨てられる『シュタルク』1
- ▼ 『フリーレン』への暴言「クソババァ」
- ▼ 『フェルン』から衝撃の「ちっさ」
- ▼ 『フェルン』に無言で断られる
- ▼ 『フェルン』からの「タメ口&面倒くさい」
- ▼ 腰が抜けた『シュタルク』
- ▼ 『シュタルク』の土下座
- ▼ 『フェルン』に引きずられる『シュタルク』
- ▼ 気絶した『シュタルク』
- ▼ 『フェルン』に見捨てられる『シュタルク』2
- ▼ 男と寝た『シュタルク』
- ▼ しょうもない雲を見つけた『シュタルク』
- ▼ 毒で死にそうになる『シュタルク』
- ▼ 身ぐるみを剝がされた『シュタルク』
- ▼ 衝撃を受ける『シュタルク』
- ▼ 『フェルン』とのデート 1
- ▼ 『フェルン』への “久遠の愛情” (?)
- ▼ 『フェルン』にバカにされる『シュタルク』
- ▼ 一緒に眠らされる『シュタルク』と『フェルン』
- ▼ 貴族の作法を叩きこまれる『シュタルク』
- ▼ 『フェルン』とのダンス (カラー)
- ▼ 『フェルン』からの「ひんやり攻撃」
- ▼ 正座で泣いている『シュタルク』
- ▼ 『フェルン』からの「ポコポコ攻撃」1
- ▼ 知らない『おじさん』の修行 1
- ▼ 珍しく『フェルン』のコトを悪く言う『シュタルク』
- ▼ 強制連行される『シュタルク』
- ▼ 『フェルン』からの「ポコポコ攻撃」2
- ▼ 知らない『おじさん』の修行 2
- ⑮ 色んな表情
- ⑯ 最後に
◆ はじめに (サイト紹介)
こんにちは! 管理人の『雪だるま』です!
このサイトでは、これまでに “400以上” の記事を書いた私が、
【葬送のフリーレン】の[最新話・考察・キャラ紹介・解説 ]をしています!!

私は「解説・考察・まとめ」が得意です‼
どのサイトよりも分かりやすくまとめていきますね(‘ω’)ノ

「青」と「ピンク」、2人の『雪だるま』がサポートしていきます‼
それでは私の記事をお楽しみください‼
↓↓↓
① 初登場
『シュタルク』が初めて登場したのは、
《2巻10話「紅鏡竜」》です。
『フリーレン』と『フェルン』が冒険をしている途中、『紅鏡竜』に出逢う。
魔法使いの2人の攻撃は『紅鏡竜』には全く効果が無かったため、今後の冒険に向けて『戦士』をパーティーに入れようと決める。
そんな時、『アイゼン』に教えてもらっていた “弟子” の存在を思い出し、〈リーゲル峡谷沿いの村〉尋ねることに。
そこにいた『シュタルク』は、村のみんなから慕われていた。 しかし…
引用【葬送のフリーレン】

すごく優しそうな雰囲気だよね!
こう見えてとても臆病者というギャップも全然あり(^^♪

② 声優 (CV)
『シュタルク』の 声優(CV:キャラクターボイス) を担当しているのは、『小林千晃』さんです。
2017年頃から声優としての活動を開始。
その翌年頃からメインキャラを担当する機会をもらえるほど、すぐ才能を開花させた!
『小林千晃』さんの主な担当キャラ
・アオのハコ 『笹原匡』
・WIND BREAKER 『佐狐浩太』
・光が死んだ夏 『辻中佳紀』

ここ数年はかなりメインキャラを担当してますね!

③ 年齢・生死
《18歳・生存 》
初登場時には年齢が明かされていいなかったが、【3巻26話】で「18歳の誕生日」ということが明らかになった。
逆算すると、
★【2巻10話】初登場 →「17歳」
★【3巻26話】 → 「18歳」
引用【葬送のフリーレン】

『フェルン』と『シュタルク』はおそらく同じ年齢だと思うけど、『シュタルク』の方が若干誕生日が早いっぽいね(゜o゜)
④ 種族
《 人間 》
【葬送のフリーレン】の世界には、「人間」「魔族」「ドワーフ」などの様々な種族が存在します。
その中でも、おそらく一番多い種族が『人間』だと思われます。
『人間』の主なメインキャラは
→『ヒンメル』『フェルン』『ハイター(?)』『フランメ』『ザイン』

『シュタルク』に関しては、『アイゼン』のようにめちゃめちゃ頑丈だから、『ドワーフ』の血とか混じってる可能性あるよね??


⑤ 戦闘ポジション
《 戦士 》
冒険者たちのパーティーは、主に「前衛」「後衛」に分かれていて、それぞれに役割があります。
「前衛」→ 基本的に『戦士』が担当することが多く、主に “肉弾戦” や “打撃戦” になる事が多い。
「後衛」→ 『魔法使い』『僧侶』などの “遠距離攻撃” や “回復” などを行うサポート系が多い。

『シュタルク』は勇者一行での『アイゼン』と同じ役割だよね!
身体を張って前衛で敵の気を逸らすという大変な役目だ( ;∀;)
⑥ 武器
引用【葬送のフリーレン】
『シュタルク』が使用する武器は《 斧 》
この武器を 手に入れた経緯や手段などはまだ明かされていない が、おそらく『アイゼン』が以前使用していた “斧” の可能性が高いか?
子供の頃の『シュタルク』は、「斧」の練習ではなく「剣」の練習をしていたので、 “斧” を使用することを決めた時の葛藤などがあったかもしれない

名言はされていないが、おそらく『アイゼン』の斧だよね??
ただ、模様がちょっと違う気もするね…
引用【葬送のフリーレン】
⑦ 家族構成
『シュタルク』の家族構成はハッキリしていないが、『兄』『父』の存在は本誌でしっかり描かれていました!
現段階で明らかになっている情報を紹介します!
↓↓↓
兄『シュトルツ』
引用【葬送のフリーレン】
村の 最強の戦士の証でもある “白いマント” を与えられるほどの最強の戦士。
『シュタルク』は一向に強くならず、「失敗作」とも呼ばれていたが、『シュトルツ』だけが『シュタルク』の “秘めた力” を認めてくれていた。

『シュタルク』と似ているね!!
体つきを見るに、『シュタルク』とは結構歳の差があるのかな?(゜o゜)
『父』
引用【葬送のフリーレン】
『シュタルク』『シュトルツ』の『父』(名前は明かされていない)
右目には大きな傷跡があり、雰囲気や立ち振る舞いから、おそらくかなり手練れの戦士だと思われる。
『シュタルク』を「失敗作」だと言うほど、厳しい人だ。

息子にそんなこと言うな!!
お前の教え方が悪いんだ!!( ゚Д゚)
⑧ 出身・なりたち(過去)・謎
『シュタルク』の出身は《中央諸国クレ地方の戦士の村》
そして、そのなりたちは【3巻26話「戦士への贈り物」】で明らかになった。
↓↓↓
『シュタルク』が生まれ育った村は〈戦士の村〉と呼ばれており、弱い者の居場所は無かった。
『シュタルク』には『シュトルツ』という兄がおり、その兄は、村の最強の戦士の証でもある “白いマント” を与えられるほどの最強の戦士だった。
『シュタルク』は毎日鍛錬はしっかりやっていたが、魔物と戦った経験はゼロ。
兄『シュトルツ』と比較されることが毎日で、父親には「失敗作だ」と言われていた。
引用【葬送のフリーレン】
だが、兄だけは『シュタルク』の力を認めてくれていたのだ。
引用【葬送のフリーレン】
そんなある時。
村が魔族に襲われ、『シュタルク』だけが1人で逃げてきた。
引用【葬送のフリーレン】

果たして兄『シュトルツ』たちはホントに死んだのか?
実は生きているということはない??
⑨ 謎・考察
▼ シュタルクが〈斧〉を使う理由
『シュタルク』が〈斧〉を使う理由は「アイゼンが使っていたから」だけではない可能性がある。
何故そう思ったかというと、
過去編で『シュタルク』の村を襲った『魔族』が「斧を使っていた」からだ
↓↓↓
引用【葬送のフリーレン】
過去編の『シュタルク』は、剣を使った鍛錬をしていて、斧を使っている形跡は無かった。
だが、現在の『シュタルク』が使っているのは〈斧〉
いつの間にか 剣 → 斧 に武器を変更していたのだ。
ただこれは、『アイゼン』が “勇者一行” との冒険で斧を使っているので、その斧の使い方を『シュタルク』に教えたという流れでなんら違和感は無い。
ですが、『シュタルク』が剣から斧に武器を変えた理由が、
「アイゼンが使っていたから」ではなく、「村を襲った魔族と同じ武器を使って敵討ちをしたい」という想いがあるかもしれないと私は考えています!

これは絶対に今後『シュタルク』 vs 『斧の魔族』として描かれそうですよね!!
⑩『アイゼン』との馴れ初め
『シュタルク』は昔、故郷の村が『魔族』に襲われた時に1人で逃げ出した。
その後『アイゼン』と出逢い、面倒をみてもらうことに。
『シュタルク』が1人で村から逃げてきた話を聞いた『アイゼン』は、「自分と同じ」だと思った。
引用【葬送のフリーレン】
だからこそ『シュタルク』に自分を重ね、自分の全てを叩きこんだ。
だがある時、『アイゼン』は『シュタルク』のオーラに恐怖を感じて、反射的に殴ってしまった。
そして、それが2人の最後。
それ以来『アイゼン』とは会っておらず、喧嘩別れとなってしまっている。

『アイゼン』も自分の村が魔族に襲われた時に逃げ出したんだよね…
でもそれが普通だと思う… 恐いもん(T_T)
けど、そんな2人が『戦士』になっているのがビックリです!!

⑪ 額の傷
引用【葬送のフリーレン】
『シュタルク』の “額の傷” は、「暗黒竜と戦ったときに出来たモノ…」
ではなかった!?
以前『シュタルク』が、『魔物』と戦うのが嫌で『アイゼン』と喧嘩した時に、殴られて出来たモノ。
だが『アイゼン』は、「シュタルクが魔物と戦わないから」怒って殴ったわけではなかった。
『シュタルク』が放つオーラに恐怖を感じ、反射的に手が出てしまったようだ…
その真実を『シュタルク』は知らず、「師匠が自分に失望した」と思っている。
引用【葬送のフリーレン】

ずっと気になってたけど、殴られただけでこんなに大きな傷になるか??
確かに『アイゼン』の力はとんでもないものだけど… なんかある??

⑫ 冒険にでた理由
『シュタルク』が小さい時。
普段はあまり自分のことを話さない『アイゼン』が、勇者一行と過ごした「10年間」のことだけは、楽しそうに話していた。
『アイゼン』は長い人生の中で、その「たった10年間の冒険」を何よりも大切にしていた。
ホントはまだ冒険をしたいだろうが、年齢的にももう戦えない『アイゼン』
その代わりに自分(シュタルク)が、たくさん冒険をして「そのお土産話をたくさん聞かせたい」
引用【葬送のフリーレン】

『シュタルク』はホントに優しくて良い子(T_T)
自分のコトよりも「誰かのために戦える戦士」だ!

⑬ 使える〈魔法・技〉
ここでは、『シュタルク』が本誌で使った〈魔法・技〉 を紹介します‼
ですが! 『シュタルク』は現在〈魔法〉は使えません。
だが、【葬送のフリーレン】という作品において、とても重要な “謎” がある。
それは、「魔法を使えない者が、後から覚えることができるのか?」
まだ物語で語られてはいないが、この設定次第では今後『シュタルク』が〈魔法〉を覚える可能性も出てくる。

『シュタルク』が魔法を使えたらさすがに最強になりそう(‘◇’)ゞ

▼ 一閃
引用【葬送のフリーレン】
《2巻11話「村の英雄」》で披露した〈一閃〉 ※名称は予想ですw
『紅鏡竜』を一撃で倒した技。

シンプルだけど想像以上の破壊力なんだろうね(; ・`д・´)
本人もその凄さを分かってなさそう…

▼ 閃天撃
引用【葬送のフリーレン】
《3巻20話「師匠の技」》で披露した〈閃天撃〉
『リュグナー』の部下『リーニエ』とのバトルで見せた技!

上で紹介した〈一閃〉と同じ技な気もするが、明確には明かされていない
⑭ 色んな “印象的” なシーン
ここからは、『シュタルク』が見せた “印象的なシーン” を紹介します!

個人的に「印象的!」と思ったシーンもあるのでご了承ください(‘ω’)ノ
▼ 『フェルン』に見捨てられる『シュタルク』1
引用【葬送のフリーレン】
《2巻10話「紅鏡竜」》で
初対面の『フェルン』に見捨てられる『シュタルク』

『フェルン』はこんなに早く人を見限るの!?

▼ 『フリーレン』への暴言「クソババァ」
引用【葬送のフリーレン】
《2巻11話「村の英雄」》で
『シュタルク』が『フリーレン』に「ふざけんなよクソババァ」と言った

このセリフが後に響いてくるのを、今の『シュタルク』はまだ知らない…w

▼ 『フェルン』から衝撃の「ちっさ」
引用【葬送のフリーレン】
《2巻11話「村の英雄」》で
〈服が透けて見える魔法〉を使った『フェルン』が『シュタルク』の下半身を見て言われた一言

『フェルン』がこういうセリフを言うのが意外ですよねww
誰と比べてんだよ(;^ω^)

▼ 『フェルン』に無言で断られる
引用【葬送のフリーレン】
《2巻12話「北方の関所」》で
『シュタルク』が軽い気持ちで『フェルン』を食事に誘った時に、とても冷たい目で見られた

なんだ? ちっさいから断ったのか!??(; ・`д・´)ww

▼ 『フェルン』からの「タメ口&面倒くさい」
引用【葬送のフリーレン】
《2巻13話「解放祭」》で
『シュタルク』が『フェルン』に敬語をやめるように言った時に、「タメ口」を使われ、挙句の果てに「面倒くさい」とまで言われた

これは『シュタルク』が悪いよ!
てか、タメ口で良いでしょ!!w

▼ 腰が抜けた『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《2巻16話「衛兵殺し」》で
『リュグナー』たちとの戦闘になる可能性にビビッて腰が抜けた『シュタルク』

なんか言ってあげてよ『フェルン』ww
無言が一番ダメージでかいw
▼ 『シュタルク』の土下座
引用【葬送のフリーレン】
《2巻16話「衛兵殺し」》で
『リュグナー』たちとの戦闘が怖くて、『フリーレン』に協力を求め、土下座でお願いする『シュタルク』

土下座は最終手段な気がするけど、『シュタルク』は真っ先にやるんだねww
▼ 『フェルン』に引きずられる『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《2巻16話「衛兵殺し」》で
戦闘にビビッて駄々をこねる『シュタルク』を無理矢理ひっぱっていく『フェルン』

『シュタルク』が猫みたいに引きずられている(;^ω^)
▼ 気絶した『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《3巻23話「勝利と弔い」》で
処刑されると思ってビビり、立ち膝のまま気絶した『シュタルク』

もっと強い魔族と戦ったんだから大丈夫だろ!『シュタルク』!!w
▼ 『フェルン』に見捨てられる『シュタルク』2
引用【葬送のフリーレン】
《3巻24話「エルフの願望」》で
大雪で意識を失ったが『フェルン』が見捨てようとしていた

『フェルン』の子の顏はホントに置いていく時の顏だ(; ・`д・´)ww
▼ 男と寝た『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《3巻24話「エルフの願望」》で
気絶して冷え切った『シュタルク』を温めようと『クラフト』が添い寝する

目覚めてこんなムキムキの人が隣にいたらマジでビビる(◎_◎;)
▼ しょうもない雲を見つけた『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《3巻26話「戦士への贈り物」》で
「おっぱいの形をしている雲」「うんこの形をしている雲」を見つけた『シュタルク』

小学生なのか『シュタルク』…
▼ 毒で死にそうになる『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《3巻27話「平凡な村の僧侶」》で
注意を受けたのに毒蛇に嚙まれて死にそうになる『シュタルク』

『アイゼン』といい、『シュタルク』といい、戦士はホントに耐性があるね(◎_◎;)
普通なら即死だよ…
▼ 身ぐるみを剝がされた『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《3巻27話「平凡な村の僧侶」》で
賭けに負けて身ぐるみを剝がされた『シュタルク』

うん。『シュタルク』はもうこの村に置いていこうか(‘ω’)ノ
▼ 衝撃を受ける『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《4巻28話「僧侶と後悔」》で
『フリーレン』の “投げキッス” に衝撃を受ける『シュタルク』

恥ずかがってるわけじゃなさそうだなw
どういう感情??(;^ω^)
▼ 『フェルン』とのデート 1
引用【葬送のフリーレン】
《4巻29話「理想の大人」》で
『フェルン』の誕生日を忘れていたが、なんとか許してもらって一緒に出掛けた『シュタルク』

『シュタルク』の「行こうぜ」がなんか自然な感じでとても良い( *´艸`)
『フェルン』も嬉しそうだ
▼ 『フェルン』への “久遠の愛情” (?)
引用【葬送のフリーレン】
《4巻30話「鏡蓮華」》で
『フェルン』の誕生日にブレスレットを上げた『シュタルク』
だが、そのブレスレットの意匠に “鏡蓮華” が付いており、その花言葉が「久遠の愛情」で、まさに恋人に贈るモノだった

まったくも~!
さすがだな~『シュタルク』(*ノωノ)
▼ 『フェルン』にバカにされる『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《4巻30話「鏡蓮華」》で
『フェルン』に勘違いさせるようなプレゼントを渡したことをバカにされた

その切ない顏で言うのが一番キツイ…w
▼ 一緒に眠らされる『シュタルク』と『フェルン』
引用【葬送のフリーレン】
《4巻31話「混沌花」》で
呪いの影響を受けて眠ってしまった『シュタルク』と『フェルン』を一緒に隠した

なんか雰囲気良さげ!!
▼ 貴族の作法を叩きこまれる『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《4巻32話「オルデン家」》で
亡き『ヴィルト』の存在を隠すために『シュタルク』が代わりとして作法を叩きこまれる

『シュタルク』はやる気なさそうだねw
▼ 『フェルン』とのダンス (カラー)
引用【葬送のフリーレン】
《4巻32話「オルデン家」》で
『フェルン』とダンスする『シュタルク』

お似合い過ぎるよ~( ;∀;)
『フェルン』もどこか嬉しそう!
▼ 『フェルン』からの「ひんやり攻撃」
引用【葬送のフリーレン】
《4巻35話「旅立ちのきっかけ」》で
『フェルン』に冷たい手を頬につけられてビックリする『シュタルク』

無表情でやる『フェルン』が良い味出してるw
『フリーレン』はどういう表情!?w
▼ 正座で泣いている『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《4巻35話「旅立ちのきっかけ」》で
『フェルン』がぶち切れて正座で泣いている『シュタルク』

夫婦のやりとりだよもうw
▼ 『フェルン』からの「ポコポコ攻撃」1
引用【葬送のフリーレン】
《5巻46話「もっと美味しい味」》で
ダラダラ過ごしていたことが判明した『シュタルク』を「ポコポコ攻撃」する『フェルン』

子供みたいなやりとりだ…w
▼ 知らない『おじさん』の修行 1
引用【葬送のフリーレン】
《5巻47話「フェルンと焼き菓子」》で
瞑想している『シュタルク』を、何故か「教えているスタンス」でなにかやっている『おじさん』

『シュタルク』は “武の真髄” まで辿りついたのか!良かった良かった(^^♪…
…いや!誰だよ!!!ww
▼ 珍しく『フェルン』のコトを悪く言う『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《5巻47話「フェルンと焼き菓子」》で
『フリーレン』と喧嘩している『フェルン』の対応を見て「面倒臭ぇ(心の中で)」という『シュタルク』

ずるいぞ『シュタルク』!
ちゃんと言葉にして言いなさい!!
▼ 強制連行される『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《5巻47話「フェルンと焼き菓子」》で
『ヴィアベル』たちに「戦士としての手伝い」のため、強引に連れてかれる『シュタルク』

なんだろう…こっちのパーティーの方が合いそうな予感…(◎_◎;)
▼ 『フェルン』からの「ポコポコ攻撃」2
引用【葬送のフリーレン】
《6巻56話「フェルンの杖」》で
『フェルン』のことを「俺だってわかんねぇよ」と言った『シュタルク』に対して怒りの「ポコポコ」

魔法で攻撃しないあたりが偉いよ『フェルン』!
▼ 知らない『おじさん』の修行 2
引用【葬送のフリーレン】
《6巻56話「フェルンの杖」》で
瞑想している『シュタルク』を、何故か「教えているスタンス」でなにかやっている『おじさん(2人目)』

『シュタルク』は “極意” へとまた一歩近づいたのか! 良かった良かった(^^♪…
…いや!誰だよ!!!(パート2)ww
⑮ 色んな表情
▼ 呆れ顔の『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《2巻13話「解放祭」》で
訳も分からず『フリーレン』の肩を揉まされる『シュタルク』の呆れた表情

『シュタルク』が旅を始めて早々にこんなことさせられるとは…
ついていく人を間違えたな…w

▼ 決め顔の『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《3巻19話「急襲」》で
決め顔でカッコつけるが、セリフがとてもださい『シュタルク』

顏だけ見たらめちゃめちゃカッコイイ!!
でもセリフが…
▼ ビビり顏の『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《3巻23話「勝利と弔い」》で
『シュタルク』が『閣下』にタメ口を聞いて、処刑されるかと思った時のビビり顏

斧持っている人のオーラが凄いww
▼ 『フェルン』に問い詰めれて泣く『シュタルク』
引用【葬送のフリーレン】
《5巻46話「もっと美味しい味」》で
『フェルン』が〈一級魔法使い試験〉を受けている時に、ダラダラ過ごしていたであろう『シュタルク』を問い詰めて泣かせた

素直でよろしい!
悪いことをしたらしっかり謝れる『シュタルク』はホントに良い子だ(‘ω’)ノ
ん? なんか悪いコトした??ww
⑯ 最後に
ここまで読んでいただきありがとうございました‼
みなさんが私の記事を読んでいただくことが、とても励みになっています!
これからも「毎日読みに来たくなるようなサイト」を目指してどんどん記事を投稿していきますので、これからも応援よろしくお願いします(‘◇’)ゞ
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